おしらせ
2023年

陣内秀信先生『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ』出版記念講演@ジュンク堂書店梅田店

この度、イタリア文化会館‐大阪とMARUZEN&ジュンク堂書店梅田店の共同主催で、陣内秀信先生による『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ』出版記念講演が開催されることになりました(オンライン、アーカイブ配信あり)。 【イベント詳細、お申し込みは、下記サイトへ】 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 陣内秀信編著『…

建築家 松岡恭子『街を知る』出版記念トークイベント@ブックスキューブリック

建築家・松岡恭子(まつおか・きょうこ)さんの著書『街を知る《福岡・建築・アイデンティティ》』の刊行を記念したトークイベントを、ブックスキューブリック箱崎店2Fで開催いたします。聞き手は、書店を通してまちづくりについても取り組んでいるブックスキューブリック店主の大井実さんです。 (*オンライン配信もあります) トークイベ…

建築家・松岡恭子『街を知る』出版記念トークイベント

『街を知る』(建築家・松岡恭子 著)刊行記念トークイベントが六本松 蔦谷書店で開催されます。 知っているはずの自分たちの街、福岡について語り合います。この機会にぜひご参加ください。 【参加条件など詳細は下記サイトへ】 六本松 蔦屋書店「建築家 松岡 恭子『街を知る』出版記念トークイベント」 日時:12/20(水) 19…

『縄文の断片から見えてくる 』の書評が読売新聞に掲載されました

11月19日の読売新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は歴史学者の金子拓先生です。紙幅から溢れんばかりに本書のポイントを的確に書いていただきました。素敵な書評を有難うございました。 記事が公開されました。 読売新聞(11/19)評者:金子拓さん(歴史学者・東京大教授)「土器修復 難しさ、奥深さ…

『縄文の断片から見えてくる 』が西日本新聞で紹介されました

西日本新聞(2023年11月15日)の朝刊文化面にて、『縄文の断片から見えてくる 修復家と人類学者が探る修復の迷宮』を紹介いただきました。著者を代表して、文化人類学者の古谷嘉章先生へのインタビュー記事です。 西日本新聞(11月15日)の文化面「縄文時代の遺物から見えるものとは ひも状の造形はヘビなのか」