陣内秀信先生『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ』出版記念講演@ジュンク堂書店梅田店
この度、イタリア文化会館‐大阪とMARUZEN&ジュンク堂書店梅田店の共同主催で、陣内秀信先生による『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ』出版記念講演が開催されることになりました(オンライン、アーカイブ配信あり)。 【イベント詳細、お申し込みは、下記サイトへ】 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 陣内秀信編著『…
この度、イタリア文化会館‐大阪とMARUZEN&ジュンク堂書店梅田店の共同主催で、陣内秀信先生による『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ』出版記念講演が開催されることになりました(オンライン、アーカイブ配信あり)。 【イベント詳細、お申し込みは、下記サイトへ】 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店 陣内秀信編著『…
建築家・松岡恭子(まつおか・きょうこ)さんの著書『街を知る《福岡・建築・アイデンティティ》』の刊行を記念したトークイベントを、ブックスキューブリック箱崎店2Fで開催いたします。聞き手は、書店を通してまちづくりについても取り組んでいるブックスキューブリック店主の大井実さんです。 (*オンライン配信もあります) トークイベ…
『縄文の断片から見えてくる』の書評が、「信濃毎日新聞」(2023年12月16日)に掲載されました。 『縄文の断片から見えてくる』信濃毎日新聞(2023/12/16)
『街を知る』(建築家・松岡恭子 著)刊行記念トークイベントが六本松 蔦谷書店で開催されます。 知っているはずの自分たちの街、福岡について語り合います。この機会にぜひご参加ください。 【参加条件など詳細は下記サイトへ】 六本松 蔦屋書店「建築家 松岡 恭子『街を知る』出版記念トークイベント」 日時:12/20(水) 19…
11月25日の毎日新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は作家の池澤夏樹さんです。土器の修復という、あまり知られていない仕事について、素敵な書評で紹介いただきました。有難うございました。 池澤夏樹さんによる毎日新聞(11/25)書評
11月19日の読売新聞に『縄文の断片から見えてくる』の書評が掲載されました。評者は歴史学者の金子拓先生です。紙幅から溢れんばかりに本書のポイントを的確に書いていただきました。素敵な書評を有難うございました。 記事が公開されました。 読売新聞(11/19)評者:金子拓さん(歴史学者・東京大教授)「土器修復 難しさ、奥深さ…
西日本新聞(2023年11月15日)の朝刊文化面にて、『縄文の断片から見えてくる 修復家と人類学者が探る修復の迷宮』を紹介いただきました。著者を代表して、文化人類学者の古谷嘉章先生へのインタビュー記事です。 西日本新聞(11月15日)の文化面「縄文時代の遺物から見えるものとは ひも状の造形はヘビなのか」
都市史学会の会誌『都市史研究』10号に『トスカーナ・オルチャ渓谷のテリトーリオ 』の書評が掲載されました。評者は温井亨さん(東北公益文科大学教授)です。 都市史研究10
「散文誌 隣り村」が毎日新聞で紹介されました(2023年11月10日)。 毎日新聞「隣り村」記事 2023年11月10日
『縄文の断片から見えてくる』の書評が、書評専門紙「週刊読書人」(2023年10月20日)に掲載されました。 評者は中村 大さん(立命館グローバル・イノベーション研究機構准教授、考古学、縄文時代)です。 「週刊読書人」(2023年10月20日号)