『人類学的観察のすすめ』が下野新聞にて書評が掲載されました
『人類学的観察のすすめ』(古谷嘉章・著)が、下野新聞(2021年3月7日)で書評が掲載されました。
『人類学的観察のすすめ』(古谷嘉章・著)が、下野新聞(2021年3月7日)で書評が掲載されました。
『人類学的観察のすすめ』(古谷嘉章・著)が、沖縄タイムス(2021年3月4日)で書評が掲載されました。
『人類学的観察のすすめ』(古谷嘉章・著)が、週刊読書人(2021年2月5日)で書評が掲載されました。評者は橋爪太作氏(人類学者・早稲田大学人間科学学術院)です。 https://dokushojin.com/review.html?id=7955 (「週刊読書人」書評記事へ)
2020年(令和2)12月20日(日)、長崎県の平戸市生月町にて、シンポジウム「古式捕鯨とは何かー日本人にとって捕鯨とはなんだ!」が開催されます。 昨年(2019年)、薬30年ぶりに日本で商業捕鯨が再開され、あらためて日本人にとっての捕鯨とは? 捕鯨の伝統・文化とは? といったことが問われ、注目されています。 日本で行…
『日本捕鯨史【概説】』(中園成生・著)が、毎日新聞(西部版、2020年4月2日)で紹介されました。
4月1日よりジュンク堂書店福岡店にて、福岡の出版社15社による「ありがとう! ジュンク堂書店福岡店」フェアを開催しています。 今年の6月末で一時閉店する福岡店は2001年の開業。以来、地元の出版社を大切にしていただきました。そして、今回もカウントダウンイベントの一つとしてフェアを開催していただくことになりました。 フェ…
ようやく改修が一段落しました。 小社の書籍の案内のほか、メディアでの掲載情報、関連イベント情報などもあわせて紹介していきます。 今後ともよろしくお願いします。
『日本捕鯨史【概説】』(中園成生・著)が、読売新聞西部版(2019年11月23日)で書評が掲載されました。
『日本捕鯨史【概説】』(中園成生・著)が、日本農業新聞(2019年11月10日)で書評が掲載されました。
『日本捕鯨史【概説】』(中園成生・著)が、神戸新聞(2019年10月6日)で書評が掲載されました。